― 量子の視点から見た「土地・作物・生きものとの関係」―
先日、
**「里山の耕作放棄地をフォレストガーデンに創生しよう」ワークショップ(千葉県市原市)**にて、
参加者の皆さまの前でお話しをさせていただく機会をいただきました。
この場には、
農に関わる方、自然再生に関心のある方、
そして「これからの暮らし方」を模索している方々が集まっていました。
今回、特に関心を持って聞いていただいたのが、
イノシシなどの動物対策に使われる量子加工ツールについてのお話です。
一般的な獣害対策では、
音で驚かせる
柵で物理的に防ぐ
強い刺激で遠ざける
といった方法が多く取られますが、
これらは一時的な対処にとどまることも少なくありません。
私がお話ししたのは、
「その場所の状態を整えることで、結果として来なくなる」
という、少し違ったアプローチです。
イノシシも、鹿も、虫も、
実はとても敏感な存在です。
落ち着かない
緊張する
ここは長居しづらい
そう感じる場所には、自然と近づかなくなります。
量子加工ツールは、
動物を傷つけたり、無理に排除したりするものではありません。
土地の状態・波動・情報場を整えることで、
「ここは自分たちの場所ではない」と静かに伝える役割を果たします。
これは、人が引っ越し先を選ぶ感覚とも、とてもよく似ています。
このワークショップを通して改めて感じたのは、
量子農法ツールは**「特別な人のためのもの」ではない**ということです。
農業の負担を減らしたい
自然と共存したい
獣害や環境ストレスを減らしたい
できるだけ争わず、穏やかに整えたい
そう願う方々にとって、
量子加工ツールは
静かに、しかし確実に助けとなる道具だと感じています。
土地・作物・生きもの・人。
それぞれを無理にコントロールするのではなく、
本来の状態に戻すことで、流れは自然と整っていきます。
今回のワークショップは、
量子という視点が、農や暮らしの現場でも
実際に役立つものであることを、あらためて実感する時間となりました。
量子光の中で繰り広げられるヒーリングイベント
先日は18467イヤシロチイベントでは、素敵な時間を過ごさせて頂きありがとうございました。
私は、3年程前から睡眠障害になり、TVを見ながらうつらうつらしているのに、いざ布団に入ると頭が冴えてしまい眠れず朝を迎え、孫を学校に送り出してから、昼まで寝るという日が続いていました。
でも、あれから、寝入ることが出来て、1時間か、2時間で目が覚めてしまいますが、また寝入ることが出来ました。
いつもは6時半頃から起きて孫を学校に出してから、また眠るので、睡眠は通算4時間くらい。寝不足で不調になることはないので、短眠でも大丈夫なのかと諦めています。3年前からこんな感じですが、あの日の夜はすぐ寝入れて、ぐっすり眠れた感がありました。
三年前までは枕に頭をつけたらすぐ朝だったというくらいよく眠れていたのですが。
今回は頭が空っぽになったから?
寝る前にスマホも見ていたのに寝れたのはなぜなぜ?みたいな感じです。
今朝方も3時に寝たらスムーズに寝入れたらしく5時にめざめましたが、また寝て6時半に起きた朝でした。
3年くらい前から眠れなかったし夢も見ることもなかったのですが、
ここ数日、3回ほど、
リアルな夢も見ています。
これも関係あるのでしょうか。
自律神経がおかしくなって昼夜逆転生活になっているからI日1時間は歩くようアドバイスされ、3ヶ月程やってみましたが、効果はなく、今はもうやっていませんでした。
クリスタルボウル瞑想は大好きで、娘たちと一緒に何回か受けたことがあります。でも不眠には顕著な効果はありませんでした。
長々と書いてしまいましたが、以上が、シンギングボウル後の変化です。
After attending the 18467 Iyashirochi event, I felt something within me gently shift.
For the past three years, I’ve struggled with insomnia — dozing off while watching TV, yet unable to sleep once I lay in bed.
Nights would pass into morning, and I would finally rest only after sending my grandchild off to school.
But that night, something was different.
I fell asleep naturally — peacefully — and even though I woke up after an hour or two,
I could fall back asleep again.
It was the first time in years that I felt the warmth of truly restful sleep.
In the days that followed, I began dreaming again —
vivid, almost tangible dreams I hadn’t experienced in so long.
Even though I still sleep fewer hours than before, my body feels calm,
and my heart lighter.
I’ve always loved crystal bowl meditation,
but this experience touched me in a deeper, quieter way —
as if my mind and body were gently realigned under the quantum light.
It felt like my entire being was invited
to remember what true rest feels like.
千葉佐倉自然栽培農学校にて量子農法ツールについての説明
独自の「量子加工技術」を農業分野に応用し、
無農薬栽培や収穫量の向上、作物の品質改善を目指した取り組みを行っています。
量子農法ツールを活用して無農薬で育てた野菜を使い、
ビーガンの方にも安心して召し上がっていただけるよう工夫したメニューをご用意しました。
集まったメンバーと和気あいあいとした雰囲気の中でお食事を楽しみながら、
無農薬栽培の魅力や、量子農法ツールの活用方法について語り合い、
知識や体験を分かち合う時間を過ごします。
We prepared a special menu featuring pesticide-free vegetables
cultivated with quantum agriculture tools.
The dishes were thoughtfully designed to be vegan-friendly,
allowing everyone to enjoy them with comfort and peace of mind.
In a warm and welcoming atmosphere, participants enjoyed the meal together
while discussing the benefits of chemical-free cultivation
and exploring practical applications of quantum agriculture tools.
It was a meaningful occasion to share knowledge, experiences, and harmony with nature.
お食事の合間には、
● 無農薬栽培の魅力
● 量子農法ツールの活用方法
● 実際に使って感じた変化や体験のシェア
などをテーマに、自由に語り合い、情報を共有する時間も設けています。
During the meal, we also set aside time for open conversation and sharing,
focusing on themes such as:
*The appeal of pesticide-free cultivation
*How to apply quantum agriculture tools in daily practice
*Personal experiences and transformations felt through their use
It was a relaxed and inspiring space where participants could freely exchange ideas
and deepen their understanding together.
加工ツールを使用した皆さんとの体験談など楽しくおしゃべりしながらシェア。
Quantum Processing Tools Presentation in Yokohama